2011年8月アーカイブ

皮つき

テレビを見ていたら、
皮のついたままジャガイモを料理して盛りつけていました。
「へぇ、皮のついたままでも、ジャガイモは食べられるんだなぁ」と驚きました。

私にとって、ジャガイモは「必ず皮をむいて食べるもの」と考えていたようです。

ジャガイモは、芽や傷んだところを取る必要がありますよね。
新ジャガの場合は、取らなくていいとも聞きましたが。

芽や傷んだところを取るのと皮をむく作業をつなげて覚えたことから、前に書いた考えを持ったのでしょう。
芽や傷んだところだけを取るのは、盛りつけた時の見た目に響いてきそうですもんね。

テレビを見てしばらくした後、夕食を料理していた母が「ちょっと食べてみな」と呼びかけました。

見ると、お皿に皮のついたジャガイモの欠片が置いてありました。
焼いて、塩をかけたものらしいです。

皮のついたままでもジャガイモの食べられることを、あらためて実感しました。
といっても、何の知識もなく、ついたまま料理する訳にもいきませんよね。

この場合は、むかないと結構危険そうですので。

私は料理に関する知識があまりないので、自分で判断する時は必ずむくことになるでしょう。
無駄な時間になってしまう時もあるでしょうが、これが1番無難そうですもんね。
まさに、「急がば回れ」です。

目から?コンタクト

最近、コンタクトを付けながらテレビを
見ていると...。

コンタクトが乾いてはがれそうに
なってきます。
そのせいでテレビを集中して見れないときが
あったり、いいところで目薬を差してしまって
あぁぁってなるときがあったり。

やっぱり、電子機器と向き合う時は
コンタクトをつけたままやるべきじゃ
ないですよね。

ドライアイになる確率があがりそうですし...。
やっぱり、一番はドライアイの
心配ですよね、あんまり集中
しすぎると瞬きも忘れる
くらいなのでそのせいで、
コンタクトが乾いて...。

コンタクトが乾くとどんな作業をするときも
目が重くて、疲れてくるんですよね。
ちょっと風に当たっただけでもすぐに
目が乾いてしまうし...。

恐いなぁ。
このまま失明してしまうんじゃないかと
思ってしまいます。
最近、本当に目が痛くなることが
多くて・・・
コンタクトが合わなくなってきたのかな?

目薬をさしても目が痛いままだし。
寧ろ、コンタクトを入れたまま
目薬をいれるのも抵抗があるし・・・
ならコンタクトつけるなよ!
って話なんですけどね(笑)

でも、やっぱりコンタクトレンズって便利だし、
テレビ見るときもメガネだと
ちょっと邪魔な部分はあるから・・・。

これからもコンタクトレンズと向き合って
生きていきたいと思います。

ティッシュがあると

自分の家にいるとき、ほとんどティッシュを
使わないことが判明しました(笑)

ほとんど、鼻水もかまないし、
水とかこぼすわけでもないし・・・。
いまだにティッシュを全箱使わずに
生活しています。

ある意味それもすごいようで
そうでないようで・・・
たぶんほとんど、家にいることが
少ないからだと思いますが><

いつも姉のところに遊びに行ってしまって...。

ティッシュを使う時ってほとんど無感情で
使ってしまいますよね。
それに、ほかにも道で配っている
ティッシュとかを見ると、ついつい
手を伸ばしてしまうんです。

ビラとかは流石に無視して
しまいますが・・・
ティッシュをただでもらえるんだったら
やっぱりもらいたくなりますからねv

ただでもらえるものならすぐにもらって
しまいますw
そんな自分の感情が嫌になりますがv
でも、そのティッシュのおかげで
助かった時が結構あるので、
なんだかんだであなどれないんですけどねv

たまに入る公衆トイレだとかほとんど
トイレットペーパーがついていないんですよ。
でも、そんなときに登場してくれるのが
道でもらったティッシュ!!
いつでも取り出せて、しかも、流せるティッシュが
多いので・・・
そのおかげで助かることもしばしば^^

ティッシュだからと言って
バカにしてはいけませんね。

 小学生は外の顔を持つ

個人面談に行きましたが、それぞれの先生が言う言葉をきいて、
のけぞりました。
 
自慢ではなく、かなり誉めてくださったのです。
特に長男。
 
でも、我が家の彼を見ていると、部屋はぐちゃぐちゃ、物はしまわない、いつも次男を挑発して
ひっぱたいて泣かせる・・色々してくれるのです。
 
小学校は本当に有り難いところだ。この手に負えない子動物たちを預かって勉強まで教えて
食べさせてくれて・・と思っていますが、そこで子供たちは本当に頑張っているのだと気付きました。
 
だから、小学校になると、親から離れて集団生活するから、親に見せる顔とはまたぜんぜん別の顔を持つのだと
思いました。
 
だから、帰ってきたら疲れるのは当たり前ですよね。
そこでキュウキュウ叱られたらたまったものではないのかも・・
 
解放してあげれば子供たちもワリと素直なのです。
 
これって、人間関係すべてに共通することなのかもしれません。
 
躾って、本が何冊も出ているように奥が深いものですね。
 

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