2011年11月アーカイブ

しもやけ

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わたしが小学生の頃、
思えばごっつりしもやけにかかっていました。
その遺伝が息子に行ったのか定かではありませんが、
とにかく手足が冷たくて、ヒヤっとするのです。
 
気をつけていたのですが、とうとうしもやけになってしまいました。。
お風呂で熱いお湯と冷たいお湯に交互につけると良いとあるので、今日実行してみようかなと
おもいますが、ママの手のマッサージもスキンシップになって良いと感じて、
やっています。
 
ベルクリーン錠というカネボウの漢方薬があるそうですが、手や足の冷えやしもやけ用に出ているお薬だそうで、
それに含まれる当帰四逆加という成分が、医学的にも正しいそうです。
手足が冷える人に処方される漢方だそうで、探しに行こうと思います。
 
全然話は変わりますが、近くのドラッグストアーが、いきなりカードを作ったとたん閉店に・・ショック。
 
足先を包むカイロも良いそうで、またつま先がきつめの靴は血行不良になるのでNGですよね。
 
うーん・・子供のトラブルに比例して、わたしも色々と調べて知識が入ってきて嬉しいです。
これも感謝ですね。
 
世の中に開運術なるものがあふれていますが、活字やテレビ番組などにされてしまうと一気に信用度が下がってしまうのも考えものです。
しかし、実際に効果があると言われているものの一つが気学というもの。
これは方位術でもあるのですが、自分の生まれた年を、地球の大気エネルギーをもとに分けられた9つのタイプに落とし込んでゆく手法です。
それによって、自分にとってよい方向を知ることができるのです。
つまり地球のエネルギーや動きと一緒に自分が動いてゆくという、とても自然の流れから生まれる考え方です。
簡単に説明するために占い分野に含まれてしまいがちですが、もとを辿ればきちんとした理由があるわけです。
気学では、自分の住んでいる家を中心として、東西南 北を確認し、気学が提供する表と照らし合わせ、吉方向を探るのです。
吉方向を知ったあとには、最低百キロ以上離れたところまで旅行をしにいきます。
数日滞在して、エネルギーを吸収するという感覚ですね。三泊四日が理想とされています。
ただ、時間がとれない現代人ですから、最低でも二泊三日を目指すとよさそうです。気学は政治家、スポーツ選手、芸能人など著名な方々が実践されていることでも有名な手法です。
時々停滞することはあれど、運気が下がることがないと言うのが、皆さん共通の意見のようです。

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